資産運用で豊かな未来をつくるNO.12

退職をすると、給与収入がなくなります。

それではどうやってセカンドライフを過ごしていくことになるのでしょうか。

私のこれまでが、少しでも参考になればと思っています。

 

私は18年にわたって資産運用してきました。

おかげで今があり、セカンドライフも一安心です。

 

お金に働いてもらうことは、経済活動を支えるうえで大切な営みです。

これまで日本人は、お金の話をタブー視してきました。

お金を稼ぐことが得意でも、稼げなくなった時から自分の資産を取り崩して生きることになります。

 

先日亡くなった私の母は、幾ばくかのお金を資産運用していました。

運用を続けてきた中での分配金と国民年金で、10年以上お金の心配をすることなく過ごしていました。

 

そして私も、これまで18年間積立を続けてきました。

その結果、セカンドライフ基金の準備が整ってきました。

 

60歳以降はこの基金を3つに分けることにします。

60歳から70歳までの基金

70歳から80歳までの基金

80歳以降の基金

 

豊かな未来を過ごすためには、相応の準備と覚悟が必要です。

今を大切に、未来を豊かに過ごすために一歩を踏み出していきましょう😊

 

私の場合には、資産運用も不動産投資も時間をかけてコツコツと継続することで、60歳を目の前にして結果として現れてきました。時間を自由に過ごすために、未来の夢を描いて行動をすることが資産運用生活をしていくためには必要だと実感しています。皆さんも、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。